April 4, 2009

琵琶湖

「われは湖の子 さすらいの旅にしあれば しみじみと」(琵琶湖周遊の唄) 大津をでて湖東を走る電車の中。沿線沿いも桜、桜です。

輪行中

JRにて輪行中。大阪は雨が降り始めた。中山道サイクリングはムリかな。

April 3, 2009

伊吹山ヒルクライム準備

サドルバックを外し、色々な装備をとるとVIPER、軽くなりました。ヒルクライム中パンクしたらDNFですね(^o^;アタックザックと輪行セット、現金、着替えの下着という最小の装備で明日、出発です。

January 12, 2009
今、高剛性だけを叫んでみたり、不健康な軽さを誇らしげにアピールしたり、しなやかだぞ快適だぞと言い張るだけの単細胞的ロードバイクたちとは一線を画す、解析技術の向上による突然変異の新生児たちが、一人、また一人と生まれつつあるような気がする。
January 10, 2009
January 8, 2009
「抜け駆け御免。ご意見無用」
December 28, 2008
。”自転車乗り”とは腹を減らしたナルシストの事だ。そもそも道ですれ違うローディは圧倒的に独りである。年配者だって多い。孤独で、ストイックで、大人で、センチメンタルで、そんなロードバイクの情緒が好きだ。
November 27, 2008
人生をより低迷させる旅コミ誌「野宿野郎」を紹介するページです。
November 24, 2008
November 20, 2008
「人の話を聴かない人間」は他人の話のなかの「自分にわかるところ」だけをつまみ食いし、「自分にわからないところ」は「知る価値のないたわごと」であると切り捨てて、自分の聞き落としを合理化している。
けれども、それでは「危機的状況」は乗り越えることができない。
「危機的」というのはふつう「自分に理解できないこと」が前面にせり出してきて、それが私たちの社会の秩序を根底的に壊乱させつつあるような事態のことだからである。
危機に対処するためには、「自分に理解できないこと」を「理解する」というアクロバシーが必要である。