November 16, 2008
京都西山のこの辺り、越畑~樒原~水尾って、な~んか味わい深いんです。
何ていうか・・・、いい意味で暗い感じ、寒い感じっていうんだろうか。
京都市街地から離れた、狭い道が通る狭い地域の山里の集落・・・神聖な愛宕山がすぐ近くに有ることも手伝っているのか。・・・う~~ん、言葉を知らない僕には上手く表現できない。独特の「気」が有るんですわ~。
それは、ネット上の他の方のこの辺りの写真を見ても伝わってくる。この辺りだけ違うんだよな~。嵯峨野嵐山とは違う。八木町・日吉町とも違う。亀岡とも違う。不思議な「気」だ。
右腕は筋肉を損傷し20針くらい縫いました。顔は眉間の上から鼻にかけ70針ほど縫い現在でも大きく腫れています。
残念なのは2ヶ月後にオーストラリアクライミングを考えていたのに最も大切な腕を痛めてしまった事です。そでも・・・生きている熊に触れられるなんて・・・感動、言葉が適切ではないと思いますが、貴重な体験をしたような気がします。
野生動物を嫌いにもなっていません、また山のへの興味も失っていません。僕は回復したら岩に登り、山に登りそして自然を満喫することでしょう。
November 13, 2008
November 9, 2008
古賀志林道で千切れていたアニョリも何とかラスト1kmで先頭グループに追いつき、バッソのために前を牽いてラスト500m。そしてバッソ、クネゴ、ヴィスコンティによるスプリント勝負に持ち込まれた。 最終コーナーを抜け、先頭はバッソ。しかしクネゴとヴィスコンティがスプリントで前に出た。最後はヴィスコンティを力でねじ伏せたクネゴが勝利。高らかに両手を挙げ、観客が詰めかけたゴールに飛び込んだ。
November 8, 2008
いかに早い人でもいつでも高速走行をしていられるわけ
もなく、ゆったりと乗っている時間もあるわけで、そんなときには景色を見て楽し
んでいるでしょう。自転車に乗る人すべてが競技するための目的で走ってはい
ない、ロードバイクは速く走ることが「出来る」乗り物であって、「速く走る為」だけ
に乗るものではないのです。
November 3, 2008
60歳で深い鬱のうちに落ち込み、生きる気力を失った場合に、そこから離脱するためには、これまでの二度とは比較にならないほどのエネルギーと時間を要するであろう。
October 26, 2008
October 25, 2008
October 15, 2008
もっとも安定的な家族とは、役割が固定している家族ではなく、むしろ「気づかう人間」と「気づかわれる人間」が局面ごとに絶えず入れ替わるような流動性のある家族だろうと私は考えている。